こんにちは。今日は能登へ機器のメンテナンス方法についてご説明してきました。道中、昼食で立ち寄ったところに駅の跡地がありました。
北陸鉄道能登線。どうやら羽咋駅からこちら三明駅までつながっていたのですね。確かに国道を走っていると傍らに路線の名残を感じる風景が広がっています。ちなみに、昼食については後日のタロスケメシでご紹介しようと思います。
さて、東京理化器械「EYELA」の新しいカタログの表紙はカワイイんですね。
東京理化と言うと、冷却水循環装置やエバポレータが思いつくのですが、最近は有機合成装置のお引合も増えているようです。
営業によると、高分子系の反応を見ているお客様に評判が良いらしいです。富山県も石川県も化学工場も多いので、需要はありそうです。ご興味ありましたら是非。